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筆跡鑑定 R&I 印影、印鑑鑑定
遺言書、偽造文書、サインの鑑定

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筆跡鑑定、印鑑・印影鑑定に自信あり!


筆跡鑑定、印影、印鑑鑑定 遺言書、偽造文書の鑑定、裁判証拠



筆跡鑑定の依頼内容:対象物の事例

■アール・アンド・アイでお引き受けする相談、依頼の事例と主な対照物

不特定多数の筆跡、印鑑・印影、文書などが同一か否かの特定
ボールペンや万年筆等で記された重要文書の署名、サイン、偽造文字筆跡鑑定
・婚姻届、離婚届
・偽造したあるいは偽造された遺言書・遺言状、遺産問題・相続鑑定
郵送、郵便物、手紙差出人の特定、識別、証拠や参考資料、判断材料として
・誹謗中傷、怪文書、嫌がらせ(いやがらせ、いじめ)脅迫文や脅迫状の筆跡
偽造文書筆跡鑑定
・契約書、委任状、金銭借用書、会社、法人文書などの偽造鑑定
・公正証書(有印私文書偽造、有印公文書偽造)
偽造された印章、印影、印鑑鑑定
数字や文字列の改竄(改ざん)、特定 筆跡鑑定、証拠や参考、判断材料
・法人経理:小切手・請求書・領収書(領収証)・伝票・手形などの改竄(改ざん)
その他

・ワープロ、印刷物、印字、不明文字、筆跡の識別、特定
・偽造、合成・特殊加工処理した・された写真鑑定
・古美術品や刀、絵画の診断、判断
・交通事故、事故、犯罪にかかわる調査分析、解明と解析
・微物、成分、繊維などの法科学鑑定、分析、解析と調査
・年代鑑定
・あらゆるケースの偽造問題、被害対策
社内不正の証拠や参考資料、トラブル、問題解決、判断材料として
・企業不正、不正経理など

犯罪、詐欺に関わる被害と問題、訴訟・裁判鑑定、証拠資料収収集

※アール・アンド・アイでは、筆跡鑑定を始め、必要とされる要望に沿ったサービスの提供を可能としております。
上記以外の相談、依頼にも対応可能ですので、先ずは問い合わせください。



筆跡鑑定、印影、印鑑鑑定 遺言書、偽造文書の鑑定、裁判証拠



筆跡鑑定の基礎知識とポイント

基礎知識

筆跡鑑定では、二つ以上の文書・文字に対して、下記項目を比較、照合します。
①文字筆跡の形態
(縦長や横長、角型や丸型、バランス・文字列の偏向・慣性・特性など)

②書かれ方
(はね・止め、くずし方、筆圧など)

③筆癖
(癖字や筆順の違い、句読点の配置や形、筆脈や配字など)

④その他
送り仮名の使い方、癖字、筆具、図形、自己流の特性

また、人は意識的に、
・自身の筆跡を隠す(偽筆(ぎひつ))
・他人に似た文字を書く(模書(もしょ))ことが可能であるため、
筆跡鑑定を行う際は、コンピュータなどの判定だけでは不十分、不完全となります。

このため、筆意(ひつい)という、文字を執筆する際の「意思」などを汲み取り、
専門の「筆跡鑑定人」が、総合的に判断
することになります。

5つのポイント

①筆跡個性
・人に個性があるのと同様に、表れる「書き手独自の個性」のこと。

②筆跡個性の恒常性
・繰り返し同じようなパターンで表れる、規則性。

③希少性
・平均的なものと大きく異なるもので、筆跡鑑定の重要な鍵となる。

④無自覚性
・意識されずに微妙な形で表れるため、真似ることは困難。

⑤個人内変動
・個人における変化は、筆跡にも大きく現れるため、筆跡鑑定を困難とする。

R&I では、これらの要素を総合的に検証、考察して判別、判定を行います。

文書鑑定による不明文字

不明文字とは
文書鑑定での不明文字とは、悪意の有無、故意であるか否かにかかわらず、肉眼では読みとれない状態になっているものをいいます。

誤って記載し、塗りつぶした筆跡や印刷物
修正インクなどの使用
年月の経過にともなって退色
雨などに濡れて滲んでしまった
不明に近い状態で書かれていた文字筆跡

上記のような不明文字の文書鑑定や判別も可能です。


筆跡鑑定、印影、印鑑鑑定 遺言書、偽造文書の鑑定、裁判証拠



R&I 筆跡鑑定民間機関からのお約束

ご要望、相談・質問事項については、遠慮なく問合せください。
サービス内容や疑問点、予算、鑑定費用についてなど、納得されるまで説明いたします。

また、明瞭な費用の設定、安心料金で対応いたします。

経験豊富な専門分野の調査士や、専任された筆跡鑑定士による、
ご用途にあわせた
「簡易」「自己納得型」の報告書の作成を始め、弁護士からの依頼、民事、訴訟、裁判証拠資料にご利用いただける、クオリティーの高い鑑定書を作成し、サービス提供する事をお約束します。



事例ファイル

Case1. 自宅と近隣に妻の誹謗中傷文、怪文書が届いた、犯人は?

ある日突然に相談者の自宅とその近隣宅へ、相談者の妻を誹謗中傷する内容のビラが投函されるという事件が発生した。

犯人は、ご近所か親しい関係者の仕業か全く見当がつかず、文面から見ても何が目的であるのかがまったく不明である。

妻に聞いても、心当たりはないとの事であり、起こった事は正に寝耳に水である。

良好なご近所付き合いをしてきており、ご近所から恨まれるような事は何ひとつしていない。
筆跡鑑定による犯人の特定に成功。

>>>怪文書、誹謗中傷文の筆跡鑑定の詳細と結果はこちら


Case2. 社長の偽者のサインが。社内の不正経理?横領の疑いも?

ある日、経理担当者は社内で決算処理をしていたところ、不自然な代表名の記載された伝票が発見された。

経理担当者は、代表者の筆跡は日ごろ見る機会が多く、その伝票の署名の違いには直ぐに気がついたのである。

横領事件の可能性が濃くなったことから、この問題について、代表とも相談した結果、横領であれば早期に問題の芽を摘むほうが良いとの結論に達し、社員には内密で筆跡鑑定から誰が記入したのかを特定すべく相談された。

>>>社員による偽造文書、横領、不正経理の筆跡鑑定の詳細と結果はこちら


Case3. 会社や取引先に怪文書。社員の中傷文の手紙が、、、エスカレートする前に犯人の特定をしたい

3ヶ月前のある日、相談者の勤務する会社の部署宛に、相談者の部下とその同僚女性のことを誹謗中傷する差出人不明の手紙が届いた。

今回は誰かの悪戯かもしれないので、いったん手紙は預かっておく事でしばらく様子を見る事となったが、最初の手紙が送られてきてから1ヵ月後、またも同様の怪文書が部署宛に送られ、更には取引先へも送られていた事が判明した。

これ以上この問題がエスカレートする前に犯人を突き止め、事件の早期解決をはかるため、筆跡鑑定を依頼した。

>>>会社、取引先に送られる怪文書、誹謗中傷文の筆跡鑑定の詳細と結果はこちら


Case4. 契約書に日付の改竄(かいざん)の疑い、偽造文書である証拠が欲しい

ある日、東京地方裁判所から特別送達郵便が届いた。中身を見ると、そこには契約している倉庫会社から損害賠償請求の訴訟を起こされていた。内容をよく見ると倉庫の賃料未払い分の請求である。

株主総会議事録及び契約書に記載されている日付部分の筆跡が改竄(かいざん)されている疑いがある。

この日付の改竄により、倉庫内の商品も仮処分のため動かすことができず、賃料など含めて多額の損害が発生するかどうかが決まるため、なんとしても偽造文書であるという証拠が欲しい、そのために筆跡鑑定の依頼。

>>>文書偽造、偽造された契約書の鑑定の詳細と結果はこちら


Case5. 身に覚えのない契約書に押印された実印の印影が。偽造であるのか照合をして欲しい

相談者の母親のもとに契約した覚えのない工事代金の契約書を元に未払い料金の請求を申し立てをされた。

母親は知らないとの事だったので、工事業者にその旨を伝えると、実際に工事を行った写真もあるし、契約書も貰っていると主張している。
その事について、母親に尋ねると、母親は全く身に覚えがないとの事である。

母親は無料診断の申込書には署名押印した記憶はあるものの、耐震工事の契約書には押捺していないし、実際に耐震工事もしてもらっていないという認識でいる。
早急に契約書に押捺された印影から偽造されたものであるかどうかを診断してほしいとの事である。

>>>身に覚えのない契約書に押印された実印の印影鑑定の詳細と結果はこちら


Case6. 遺産相続問題のトラブル、偽造と疑わしい遺言書・遺言状の鑑定をしたい

兄弟間で遺産相続問題の渦中にいる法定相続人からの依頼である。
4人兄弟の間で遺産分割協議書を作成するため、実家で財産目録を整理していると、父親の書棚から長男が遺言書を発見した事が事の発端である。

相談者を含む残りの兄弟達は、遺留分はともかくとして、長男が全て相続するという内容は不自然であり、何かおかしいと思いその遺言書は偽造ではないかと疑念を抱くようになった。

兄弟間で協議を行った結果、今回発見された遺言書が本当に父の遺言状であるのか真を問うことになり、偽物か偽造された遺言書ではないのか真実を確かめる目的で遺言書の筆跡鑑定を依頼する事になった。

>>>遺産相続トラブル、偽造されたかもしれない遺言書鑑定の詳細と結果はこちら


Case7. 高額で譲り受けた古文書や古美術品の鑑定

相談者は骨董品の収集家であり、主に古美術が好きで父親の代から収集している。

ある日、知人から高値で譲り受けた古美術品を別の収集仲間の知人に見せたところ、当初説明を受けた作家のものではないのではと言われた事が発端であり、相談者はしばらくたってから、日に日に疑念が湧くようになってしまった。

美術品である掛け軸に書かれた文字郡が、歴史上の人物の筆跡であれば大変貴重なものであるが、この作品には署名がなく、本物かどうかの判別がしにくいため、専門家の意見を伺いたいとの事であり、今回依頼することとなった。

>>>偽者かもしれない?美術品、古文書鑑定の詳細と結果はこちら


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時間が経過するほど、証拠は失われます。

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アール・アンド・アイでは、
筆跡の鑑定を始め、偽造文書、印鑑、印影の照合や偽造された画像などの調査および検証、証拠資料収集など、必要とされる要望に沿ったサービスの提供を可能としております。

経験豊富な専門分野の調査士・鑑定士による、ご用途にあわせた 「簡易」「自己納得型」の報告書の作成を始め、弁護士からの依頼、民事、慰謝料請求、告訴、告発、調停、訴訟、裁判証拠資料、損害賠償請求や、刑事事件にもご利用いただけ、裁判所 検察庁、警察署、当局への提出も可能な、クオリティーの高い鑑定証書を作成し、サービス提供いたします。

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